体調は何パーセント?

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5月20日あたりから、ふたたび悪化していた体調・・・

とにかく しんどい・・・
しんどいという表現しかないほど しんどい

血液検査の結果だけでは測れない なにか があるのでしょうね。

薬の量が過剰で 機能低下症になっていたころ浮いた薬を2週間ほど一日に一錠プラスして飲んでいました。
もちろん、独断。

この病気がわかって、薬を飲み始めて思いました。

自分の体の いま をわかるのは自分だけだ、と。

具合が悪くなってから1カ月あまりたった先週末
2錠を3錠にした2週間の変化が体に出てきたのか、ようやく少し楽に動けるようになってきました。

パールがね 私の手のひらを舐める日が続いていたんですよ。
一番しんどくて横たわっていた3月の終わりごろ
パールは私の手のひらを数時間おきに舐めていました。

たぶん、汗をたくさんかいてしまうから?だと思います。

ところが、4月の下旬
薬の過剰で (甲状腺機能)低下症になったころは
どれだけ手のひらを顔の前に差し出しても知らん顔をします。

そのパールがまた5月の中旬から 私の手のひらを舐めはじめました。
しんどくなってきた時期です。

きっと、また(甲状腺機能)亢進症の症状が現れてきたのだと思います。

低下症と亢進症、これはまったく真逆の症状が出るのです。

パールは敏感に私の体の変化を手のひらから感じ取っているようです。

3月の最悪の時期が0パーセントだとすると
今は60パーセントぐらいかなぁ。体調。

5月20日ごろからの1カ月は 40パーセントぐらいしかなかったから
だいぶんましになった?

まだまだ 立っているのも辛いし、家事も手抜きしっぱなしだけど
いいかげん復活したいです

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この記事を書いた人
どらみ @からだのひきだし

バセドウ病は寛解しましたが、その後心房細動を発症し現在に至っています。自分の体の声を頼りに、睡眠・栄養・生活習慣を「見える化」することにより、服薬なしでコントロールしています。胸の苦しさがなければもっとできることがあるのにな、と思うことは多いです。

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甲状腺機能亢進症

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