京セラドーム

スポンサーリンク
2021

オリックスとのエキシビションマッチは9回の表裏だけ見ごたえがあった

木浪の一塁守備がよかった☆オリックス 2-2 阪神佐藤輝は不発に終わりましたが9回には中野、大山、木浪で一死満塁7回の守備からセカンドに入っていた山本が今日の初打席で二塁手の右を抜くヒットで2者が生還して同点!ただ、ファーストランナーの木浪...
2021

佐藤輝明選手ベンチスタートは・・・残念

近本選手がいい感じですね。好きやわ~(´▽`)で、なんで佐藤輝明選手がベンチスタート?盛り下がる~~~~~!1年間使ってごちゃごちゃ言わず好きなように打たせてあげて。大山は下げないのに、なんで??4番が.176 って!佐藤輝にサードを守らせればええねん。
2021

山本 泰寛 27歳 初サヨナラ!( ^-^)/:★*☆オメデトウ♪

9回裏まで2塁すら踏ませてもらえなかったタイガースそこを意地の犠打で(四球を選んだ)原口を2塁に進めた北條に「ヒーローアシスト賞」をあげましょう!勝ち投手にこそなれなかったけれど、先発の青柳も粘り強く0点で抑えきりました!「ほぼ勝利投手賞」をあげましょう!そして前を打つ糸原がレフトフライに倒れて、2アウト一、二塁の後のない状況で見事に初球を振りぬいて、虎党の期待通りに外野に運んだ 山本泰寛は間違いなく今日のヒーロー!でしょう!
2021

リリーフ失敗でまたしても藤浪一勝目ならず

2回裏であれだけ中日がエラーをして逆転させてくれたのに、まさか負けるとはね。よほど藤浪にツキがないのかそもそも先頭打者のサンズの走塁も、中日高橋に悪送球(エラー)がついてセーフになりましたがサンズはラインの内側、セカンド方向に走って塁から離れていたので、中日の一塁手がもう一度タッチにいけば楽々アウトでした。そんなプレーでランナーが残ると、得てして点が入りやすいものです。今日も「積極的走塁」の結果、3回にサンズのサードゴロで一塁走者の大山が三塁を狙ってアウトになりました。リクエスト判定にも時間がかかりましたからアウトになるかセーフになるか、紙一重の世界ですがね。
2020

勝てた試合を取り逃がす阪神

植田の打率が悪いから、前日ヒットを打った熊谷に代える。矢野監督のやりそうなことですね。でも、植田も熊谷もバッティングはどっこいどっこい。だったら、試合に慣れ始めた植田をそのまま使っておく方がよかったのでは?1回の守備でいきなりセカンドゴロを悪送球してエラーがついた熊谷練習と試合では心理状態が違うんでしょうか?その後もセカンドゴロの多かったこと!彼も確か本職はショートのはず。
2020

いつまで北條をショートで使うつもり?

たぶん、北條の対広島戦の打率が .375 と高いので、先発起用になったんだとは思いますがエラーがついていなくっても、十分に守備で足を引っ張っていますから~~~~~~~~!!!気づけっ!!!2回の守備でも一死1塁(曾澤)で菊池のセカンドゴロを併殺にできず、その後、菊池に盗塁まで許してしまいます。あれで併殺が取れなかったら、ピッチャーが可哀そうすぎるわ。悪送球をビビっているのか、いっつも投げる前に握りなおしてる。コンマ1秒を争う世界で、あれじゃプロのショートとしてもう無理でしょう。
2020

ルーキー森下に手も足も出ないってどうよ

1球目を投じてすぐにクリーンヒットを打たれる藤浪3番長野のセカンドゴロは、植田のファインプレーでアウトになったけど、あれだってヒットのようなもの。結局、プレイボールがかかってから、1番から5番まで連続安打やん!そんなもん。あれ見てて、今日は勝てるぞ!なんて誰が思う?しかも6回にはピッチャーの森下にまで2点タイムリーを浴びて。それでも、バッターが大量得点でもできるのならいざ知らずルーキーの森下相手にたったの安打2本!いったい、どうやって勝つねん!
2020

対戦相手が代わっても阪神の貧打は宇宙一

試合をすればするほど、負けが込む。でも、ドーム球場では試合が流れることもありません。先発青柳も、リリーフ能見も、失点は四球からでした。うちだって、マルテ、ボーアが四球で塁に出ても、サンズが併殺打でジエンドなのにアルモンテは満塁ホームランなんだから、差がありすぎ。もう、見飽きました。貧打は宇宙一重症だわ。
2019

2年目望月 惇志投手プロ初勝利の日

ヒット3本で、ホームランもなしじゃ、いくら相手がダメ虎といえども勝てませんよ。おまけに申告敬遠使い過ぎっしょ!ラミちゃん!2回の梅野への敬遠は、後ろがピッチャーの望月だからわかるとしても6回の髙山への敬遠は、1アウト満塁でネクストは梅野という打順でレフトフライで2アウト、結果的に代打のトリさんが見逃し三振して追加点ならずでしたが8回はノーアウト1、2塁で糸原を敬遠して大山勝負大山も4番にいた頃からこんな屈辱的なパターンばかりでさすがに奮起したんか?たまたまなのか?センターへタイムリーを打って敬遠策が見事に裏目にでましたね。おまけに1イニングに2回も敬遠って。満塁策を取れば打ち取れるって、そんな確信があるかのごとく満塁策を取るラミちゃん。ところが、2度も目の前の髙山が敬遠されて奮起した梅ちゃんが2点タイムリーヒットとなるのも無理はありません。この8回で決着がついてしまいましたね。
2019

やっぱりサードの先発は大山

きっと、その時にちょっと打ち始めるとその選手を起用する右ピッチャーなら左打者左ピッチャーなら右打者その結果、守備は二の次三の次、いつまでもセンターラインは決まらず来年も一年が過ぎていくんでしょうね。原口や坂本をキャッチャーでちょこちょこ起用してくるのは、もう、消化試合の認識?と受け取ればいいのかな?それなら、外野もベテランを外して売り出し中の選手を起用すればいいのに、なぜか外野は福留を連日起用。きっと、打ってるからだね、最近。まだバックホームも出来るしね。晩年のK元監督とは比較にならないほど守れる。私はあの記録のための出場でうんざりして、Kが大嫌いになりましたから。引き際って大事かもしれません。
スポンサーリンク