いつものように大山の併殺打で終わりやと思ったら

甲子園球場 2026-06-04 (木)
阪神 2-4 西武
(三)立石(二)中野(左)森下(右)佐藤(一)大山(中)高寺(捕)伏見(遊)熊谷(投)西勇輝
ライオンズの方が守備もうまいし、ピッチャーもいいし、こんな弱っちい虎じゃ勝てへんわ!
レギュラーかって、1イニングダブルエラーしとるやないか!
でも、あれはええんやって!
フン!💢💢
エラーしても何しても、使ってもらえるドラ1花形選手はええよな~!
何十打席ヒットがなかろうが、いつか打つからって使ってもらえる花形選手はええよな~!
で、元山飛優ってダレ?😅
浦島太郎(私のことね)は2026年の情報を知らんことが多すぎるから、その辺にいらっしゃったAgent-i さんに尋ねてみました。
・西武での戦力外通告
西武では内野の層の一角として起用され、2024年には一軍で本塁打も記録
しかし出場機会が安定せず、2025年10月27日に来季の契約を結ばない、いわゆる戦力外通告を受けます。
・阪神の獲得へ
戦力外となったあと、阪神が内野の層の強化候補として調査を開始
2025年11月15日、阪神が前西武・元山飛優と育成ではなく支配下契約で獲得したと発表
阪神は同じオフに、島本浩也と伏見寅威のトレードなども含めて内野・バッテリーの再編を進めており、その流れの中で「守備力と複数ポジションを守れる内野手」として期待されて獲得されています。
・本人の立場から見たポイント
西武からの戦力外で一度NPBでの居場所を失いかけたところを、阪神が拾った形
元山自身にとっては、大阪出身で地元球団にあたる阪神への加入となり、「地元での再起」という色合いが強い移籍です。
・おまけ(言いそうやわw平田さんならw)
平田二軍監督が「こういう選手が昭和にはいた」とコメントするなど、派手さよりも状況判断や小技を含めた「味のある野球」が評価されています。
へぇへぇへぇ!
つまり、小幡より内野を守れる!というていで一軍に上げてきたんや!

それやったら、その元山って人にショートのスタメンを任せたらよかったですやん!
4打席立たせたったらよかったんちゃいますのん?監督さん。
小幡より上なんでしょ?だったら、ねぇ🤨
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タイムリーダブルエラーをしてもおとがめなし。ええよな、スターは。
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